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軽やかに・・・朗らかに・・・

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なが~い”休暇”。最終日の過ごし方・・・

今朝も、いつものように、朝のジョギングに出かけた。

失業保険がまだ残っているので、初出勤日の前日にハローワークに行かなければならない。
早めに行って、残りの時間をゆっくり、堪能したい・・・と思っていた。

が・・・結局、家を出たのは、9:30を回っていた。

本当は、今日も、面接が一件、入っていた。
けれど、辞退の電話を入れた。


出てくださった方は、男性で、とても感じのいい対応をされる方だった。
どこに決まったとしても、自分にとって、とても勉強になるだろうな・・・と思った。

もう、検索しても関係ないんだけど、なんとなく、見たくなって、
少しの時間、閲覧していた。
その後、手続きを済ませた。

さてと・・・

京都シネマで、公開中の映画、3本気になっていたものがあった。
みなさん、さようなら
アルバート氏の人生
ミロクローゼ
京都シネマに着いたのが、11:05
なので・・・
11:10上映の「アルバート氏の人生」にした。200アルバート氏の人生


本当の自分は、タキシードの下に隠して生きてきた…。
19世紀のアイルランド。
ウェイターとして働くアルバート(グレン・クローズ)には、誰にも言えない重大な秘密があった。
それは、“彼”が男性として生きてきた“女性”だったということだった…。
ある日、ハンサムなペンキ屋のヒューバートがアルバートの働くホテルにやってきた。
自分らしく生きる彼の存在に影響され、本当の自分らしさを取り戻していく。
不遇な人生を生き抜くために男性として孤独に生き、女性としての真のアイデンティティを見失ったアルバートが、自分らしく生きる≪希望の扉≫を開き始めようとするのだが・・・
アルバートがいなくなった後、え?
この二人が・・・??っていうラストの展開が・・・
こんなの、あり???って・・・
でも、アルバートは、人の心に、ちゃんと残していったんだな・・・って、ちょっと、救われる



映画の後は、いつもの”カフェベローチェ”で・・・
卵サンド と マロンデニッシュ と アメリカンのS

左手に本。右手にコーヒー。
あ^この時間が、たまらない・・・

明日が、母親の誕生日なので、大丸で、ケーキを3個買う。

家に帰ったら、カギがしまっていた。
今のうちに、掃除をしておこうと、リビング、キッチン、廊下、トイレ、父親の部屋・・・

トイレ掃除をしている時に、帰ってきた。

洗濯ものを取り込み、自分の部屋と母親の部屋を掃除。

16:40。とりあえず、完了。

一服するため、ここで、ケーキを食べた~

17:30を過ぎてから、夕食の用意。
今日までは、私の担当。

明日から、帰りが遅くなるので、またまた母親にバトンタッチだ~

新しいことが待っている。
どんな人に出会うんだろう~


アロマに出会ったと同時に入った会社から、環境から、
3つめのステージに入った気がする。
*アロマを始めてから、卒業試験までの2年間、お世話になっていた会社~結構、ハードだった。
*ディプロマ試験を受ける時期から、ついこの間まで~公的な職場と派遣を半年ずつ交代するというスタンスで働いていた。ホントに恵まれた環境にあった。契約期間があるのに、5年間、よく繋いできたと思う。
*今回、初めて、繋がらなかった。次の職場、新しい”人””環境”に、出会って、挑戦する時期に来たんだな・・・と思った。

明日もいい日でありますように~
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